火野正平に元嫁はいない!馴れ初めや内縁の妻・子供は何人?

俳優の火野正平さんが持病の腰痛が悪化した為、NHKBSの「にっぽん縦断こころ旅・2024春の旅」のロケを中止すると報じられました。

体調が心配ですが、火野正平さんには内縁の妻がいるそうなので、安心して療養できることでしょうね。

今回は、火野正平さんの嫁や、内縁の妻、子供について調査します!

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目次

火野正平wikiプロフィール

初めに、火野正平さんのwikiプロフィールをご紹介します。

  • 名前:火野正平(ひの しょうへい)
  • 生年月日:1949年〈昭和24年〉5月30日
  • 年齢:75歳
  • 出身地:東京都目黒区
  • 職業:俳優、歌手
  • 事務所:シーズ・マネージメント

東京の出身ですが、中学高校時代は大阪に在住。時折見せる関西弁はこの頃からのようですね。

12歳のころから『劇団こまどり』に所属し、1962年13歳でフジテレビの『少年探偵団』でデビュー。

1966年『わんぱく砦』で人気を博しました。

1971年から、『おれは男だ!』、『刑事くん』などの端役、『太陽にほえろ!』などにゲスト出演。

1973年、池波正太郎が名付け親となり「火のように力強く」、「池波正太郎の正から正平」として、「火野正平」と改名大河ドラマ『国盗り物語』に羽柴秀吉役で出演し、当たり役となり人気を集めました。

1977年『新・必殺仕置人』、1980年『服部半蔵・影の軍団』、1983年からの『長七郎江戸日記』、などの多くの時代劇や映画、2時間ドラマに出演。

2011年からは日本全国を自転車で巡るNHK BSプレミアム『にっぽん縦断 こころ旅』で旅人を務め人気を集めています

2012年、ハリウッド映画『終戦のエンペラー』で東条英機を演じ、2018年日中合作映画『空海-KU-KAI- 美しき王妃の謎』に出演するなど海外作品でも活躍。

2021年、映画『罪の声』で第30回日本映画批評家大賞授賞式でゴールデン・グローリー賞(水野晴郎賞)を受賞。

2023年3月、約14年振りとなる新曲『あかんたれ』を発売、また初となる全国5ヵ所でのライブツアー『火野正平ライブツアー2023』を開催しました。

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火野正平に元嫁はいない!馴れ初めや子供は何人?

火野正平さんは1971年に結婚しています。

火野正平さんの嫁についてですが、

芦屋のお嬢様学校出身の一般の方

ちょっと怖めの、肝が据わった女性だそうです。

注目の半生記は「火野正平 若くなるには、時間がかかる」(講談社)。この中で1971年に結婚し、長男と長女をもうけた最初の妻について「(兵庫県)芦屋のお嬢様学校出身なんだけど、ちょっと怖いっていうか、肝がすわっている」と表現。

https://www.sanspo.com/article/20160126-5YIOSQJDEZMNJJJWMVMBCYYFVA/2/

昭和のモテ男と言われた火野正平さんを射止めた方ですので、かなり肝が据わった強い方なのでしょうね♥

子供

お二人の間には

長男と長女の2人の子供がいます

1972年には別居をしていますので、それ以前に誕生し2024年現在では50代と推測します。

馴れ初め

嫁との馴れ初めについてですが、

公表されていません

火野正平さんがブレイクしたのは、1973年のNHKの大河ドラマ『太閤記』頃からですので、売れない時代を同棲生活で支えた糟糠の妻だったのではないでしょうか。

私生活では1971年、同棲生活をしていた一般女性と結婚、1男1女を儲けるも1972年別居を経て離婚(ただし離婚届を出せずに戸籍上は40年以上婚姻関係が続いていることが、2016年に判明)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E9%87%8E%E6%AD%A3%E5%B9%B3#cite_note-sanspo-1

ですが、お二人は1972年から別居をしています。

別居の理由

お二人が別居をした理由についてですが、

公表されていません

ですが、火野正平さんは結婚の翌年から、たくさんの方々と噂が絶えない状況になっていたようです。

1972年に女優の新藤恵美さん、1977年に女優の紀比呂子さん、アイドルのホーン・ユキさん、歌手で女優のりりィさん、1978年には女優の望月真理子さん、1981年には歌手で女優の仁支川峰子さんと恋人関係だったと報じています。

火野は1970年、一般女性と結婚。にも関わらず翌年、女優の新藤恵美と交際。1972年、妻と離婚。そして1977年には女優の紀比呂子、アイドルのホーン・ユキ、歌手で女優のりりィと。1978年には女優の望月真理子と、1981年には歌手で女優の仁支川峰子と恋人関係に。

ORICON NEWS

女性関係が原因の一つだったのかもしれませんね。

2016年の報道では、「45年前に結婚した最初の妻と離婚できず、内縁の妻と35年間未入籍のまま暮らしている」と報じています。

芸能界の元祖プレイボーイといわれる俳優、火野正平(66)が、45年前に結婚した最初の妻と離婚できず、内縁の妻と35年間未入籍のまま暮らしていることが25日、分かった。

https://www.sanspo.com/article/20160126-5YIOSQJDEZMNJJJWMVMBCYYFVA/

また、10年以上前に「帰っておいで」と言われたが帰らずそれきりで、「籍を抜いて今の母ちゃんを入れてやりたいが、(最初の妻も)思うところがあるんだろう」と離婚はあきらめたとのこと。

10年以上前に電話したとき「帰っておいで」と言われたが帰らず、それきりだという。火野は「籍を抜いて今の母ちゃんを入れてやりたいが、(最初の妻も)思うところがあるんだろう」と離婚はあきらめたようだ。

https://www.sanspo.com/article/20160126-5YIOSQJDEZMNJJJWMVMBCYYFVA/2/

その後の報道もないことから、2024年現在も離婚はしていないと思われます。

よって、元嫁はいないようです。

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火野正平の内縁の妻・子供は何人?

火野正平さんには、内縁の妻がいます。

内縁の妻

火野正平さんの内縁の妻は、

1982年頃からの事実婚生活をしている方で、2人の娘さんがいます

彼女は、鳳さんが事務所を立ち上げる前、82年ごろから火野さんと事実婚生活を続けてきました。成人した娘さんも2人います。

https://www.dailyshincho.jp/article/2019/02110558/?all=1

妻に対しては「ごちゃごちゃ言わないからいい」と甘えているようです。

サンケイスポーツの取材に火野は「仕事で年中、家を空けているので、母ちゃんから『一緒に住んだのは今まで3年ぐらいだね』と言われる。でも、ごちゃごちゃ言わないのがいい」と甘える。

https://www.sanspo.com/article/20160126-5YIOSQJDEZMNJJJWMVMBCYYFVA/2/

子供

火野正平さんの内縁の妻との子供についてですが、

2016年の報道では、2人の娘さんは32歳と26歳で共にジュエリーデザイナーをしています

2024年現在は、40歳と34歳ですね。

K子さんとの間の認知した32歳と26歳の娘は、共にジュエリーデザイナー。「一緒に酒を飲むこともあるよ」と娘たちともフランクに接しているという。

https://www.sanspo.com/article/20160126-5YIOSQJDEZMNJJJWMVMBCYYFVA/2/

名前は、喜生さんと野生さんで2人は東京・東玉川でジュエリーブランド「yoi」を経営しているそうです。

お綺麗ですね!

ピアスがお似合い♡素敵です♪

さらには、喜生さんは女優業もしているとのこと!

女優もしている喜生さんと野生さんだ。2人は東京・東玉川でジュエリーブランド「yoi」の店を営む一方、今年からハワイ・カウアイ島でも販売を始めた。火野は「喜生にはね。『いつまで売れない女優やってるんや。はよ、嫁行けや』と言ってるんだけどね」とぶっきらぼうに言いつつ、好きな仕事をしている娘を誇りに思っているようだ。

https://www.sanspo.com/article/20160206-V72ICEXIJBJQNF6XZ2FOOALTZE/4/

多才ですね~♪

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馴れ初め

内縁の妻との馴れ初めについてですが、

公表されていません

ですが、火野正平さんが1970年代に数々の女優と浮き名を流した後に、本命となった女性だと報じています。

70年代に新藤恵美(66)、小鹿みき(66)、西川(現・仁支川)峰子(57)ら数々の女優と浮き名を流した後、本命となった女性だ。

https://www.sanspo.com/article/20160126-5YIOSQJDEZMNJJJWMVMBCYYFVA/2/

2016年の報道では、仁支川峰子さんは「彼女の存在がわかって、私から(交際を)やめましょうと言いました」と、内縁の妻の登場で別れたと語っています。

また火野の内縁の妻の登場により、仁支川は火野と別れたことも暴露。「別れる2、3カ月前に(内縁の妻と)出会ってますから。彼女の存在がわかって、私から(交際を)やめましょうと言いました」と話すと「結構思いっきり話してますけど、正平ちゃん、ごめんなさ~い」と最後はあっけらかんと笑っていた。

https://www.daily.co.jp/gossip/romance/2016/01/28/0008757939.shtml

火野正平さんは当時交際していた仁支川峰子さんへは「自分は本妻とは絶対に離婚しない」と公言していたそうです。

最初の妻とは離婚しておらず、内縁の妻と35年間未入籍状態であることを告白しているが、当時から仁支川へは「自分は本妻とは絶対に離婚しない」と公言していたという。

https://www.daily.co.jp/gossip/romance/2016/01/28/0008757939.shtml

また、「籍を入れたままの状態で、いろんな方と出会う方が、自由に他の女性と出会えるということだったと思う」と語り、それが火野正平さんの生き方だとも語っています。

仁支川によれば、それは最初の妻を好きだから、というものではなく、火野の生き方だという。「籍を入れたままの状態で、いろんな方と出会う方が、自由に(他の女性と)出会えるということだったと思う」と振り返り、今後も本妻とは離婚しないのではと予言。「火野正平っていう人は芯を持ってますから。多分貫くと思います」と話した。

https://www.daily.co.jp/gossip/romance/2016/01/28/0008757939.shtml

数々の浮名を流してきた火野正平さんですが、別れた女性からの悪評がないことでも知られています。

交際女性を振ったことはないそうで、いつも相手から別れを切り出されるとのこと。

不倫同棲で芸能生命を失った小鹿みきさんは「私はただ、あの人と一緒にいるだけでよかった」。望貝真理子さんも「あの人が真理子という女と暮らして、よかったと思ってくれるだけでいいんです」と肯定的だと言います。

これに対して火野正平さんは、バラエティー番組『さんまのまんま』の出演時に「変な女がいなかった。火野やったらしゃあないやろと皆から思われていた」と語っています。

交際した女性から恨まれそうなものだが、不倫同棲で芸能生命を失った小鹿みきは「私はただ、あの人と一緒にいるだけでよかった」と。望貝真理子も「あの人が真理子という女と暮らして、よかったと思ってくれるだけでいいんです」と肯定的。これについて火野は『さんまのまんま』(関西テレビ制作)出演時に「変な女がいなかった」と話しており、「火野やったらしゃあないやろと皆から思われていた」とも話している。

ORICON NEWS

また、別れる際に『お願い、悪口言わないで。仕事がなくなっちゃうから』と女性に対し頼んだからだとも語っています。

別れた女性からの悪評がないことでも知られるが、「それは『お願い、悪口言わないで。仕事がなくなっちゃうから』と俺が頼んだからだよ」とおどけながらも、「惚れた女にはいいところがある。俺も悪口なんか言えないもん」と実に男らしい。

https://www.sanspo.com/article/20160206-V72ICEXIJBJQNF6XZ2FOOALTZE/3/

火野正平さんは、憎み切れない男なのでしょうね~♪

お読みいただきありがとうございました。

今後の益々のご活躍をお祈りいたします。

体調の早期回復を願っています。

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